人気の白髪染め、レフィーネとLPLP(ルプルプ)を比較

トリートメントタイプの白髪染めとして人気のあるレフィーネと、よく比較されるのがLPLP(ルプルプ)です。同じくトリートメントタイプで、天然成分で肌に優しく安心して使えるので、レフィーネ同様敏感肌の人や、肌荒れが気になる人、ダメージヘアの人に支持されています。

 

実際、両方を使ってみた、という方も多く比較レポもよく見かけますが、両方のメリット、デメリットを押さえておくと、自分に合った白髪染めを見つけやすいですね。

 

まず使い心地ですが、手についた時「レフィーネのほうが流しやすい、落ちやすい」という意見が多いようです。LPLPはこめかみや分け目などの地肌に残りやすいのがデメリット。反面染まり具合に関しては「LPLPのほうが一度で染まりやすい」という声が多くなっています。染まり具合に関しては白髪の量や生え方、髪質や髪の長さ、また使用する量なども影響するので、そこは各自で確認が必要ですね。

 

成分は「レフィーネ ヘッドスパ トリートメントカラー」ではドイツファンゴ、ノルデナウの水に、10種の毛髪補修成分と植物エキス、そして7種類のヘッドスパ成分を配合。LPLPではタカラバイオとの共同開発による「ルプルプWフコイダン」と天然染料を使用、どちらもかなりこだわった天然成分となっています。

 

レフィーネは色のバリエーションが多く、また混ぜ合わせて自分の好きな色を調合できるのも評価されています。

 

あと大切なのがお値段。レフィーネは300g/3,334円、LPLPは通常価格200g/3,240円でグラムあたりはレフィーネのほうが安価です。使うほどに効果が出るものですし、どちらもまとめ買いや定期便でぐっと安くなるので、ぜひ利用してください。レフィーネはお得なクーポン券、またLPLPは初回購入半額キャンペーンもあるので、公式サイトをチェックしてくださいね。